ゴム動力機パーツショップ


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スポークホイール / SpokeWheel -5-

スポークホイール / SpokeWheel -5-

なんとか合格点のスポークホイールができました。 結局、前に使っていた治具や型は全て作り変えることになり、何十個、ホイールの試作品を作っては捨てたことでしょう・・・。 ハブの作り方も変更して、スポークになる糸もケバ立ちの少 […]
De Havilland DH-6

De Havilland DH-6

制作:梅村 保文
スポークホイール / SpokeWheel -4-

スポークホイール / SpokeWheel -4-

スポークホイール試作品です。 難しい・・・全然、満足できていません。スポークとなる糸を等間隔に固定できないと非常に見た目が悪いです。治具の精度をもっと上げないとダメです。新しくタイヤ固定治具を作ります。
スポークホイール / SpokeWheel -3-

スポークホイール / SpokeWheel -3-

スポークホイールに用いるタイヤです。 形状はまだ、試作品段階ですが安定して作れるようになりました。素材は軽量紙粘土です。 新たな課題としてハブの製作があります。スポークがきれいに見えるかどうかのポイントはハブの直径にある […]
スポークホイール / SpokeWheel -2-

スポークホイール / SpokeWheel -2-

スポークホイール製作用治具を新しく作りました。 1.2mmのプラ板を2枚重ねてベースにします。 円周に32本の溝を作るために型紙を貼ります。 小型のノコギリで放射状に切り込みを入れます。この切り込みはスポークになる糸を止 […]
【電子書籍】 こうすれば飛ぶ 模型飛行機 

【電子書籍】 こうすれば飛ぶ 模型飛行機 

著者:William F. McCombs  翻訳:勝山 彊 米国で出版された Making Scale Model Airplanes Fly を翻訳して、1989年に300部限定で出版しましたが、ご要望にお応えして電 […]
簡単電卓カウンター

簡単電卓カウンター

ゴム動力機にとって動力ゴムの巻き数はとても重要な要素なんです。ワインダーにはカウンターをつけて何回巻いたかしっかりカウントしています。以前はテープレコーダーに付いていた機械式のカウンターを歯車を介してカウントしていました […]
パールトップ管の使い方 -2-

パールトップ管の使い方 -2-

3種類のサイズを組み合わせてダミーのオレオ脚柱を作ることができます。 内筒:外径2.3mm、外筒:外径2.9mm、タイヤ軸受け:外径2.9mmのパールトップ管をそれぞれ用います。右上のクランク型のピアノ線はトーションバー […]
スポークホイール / SpokeWheel   -1-

スポークホイール / SpokeWheel -1-

WW1やゴールデンエイジの飛行機にはスポークホイールが使われていて、これを精度良く、きっちり作ることができれば足元がひきしまり、グッとスケール感がアップします。 アメリカのNS Wheelsの製品が有名ですが、結構いいお […]
ピーナッツスケール機動画リンク集

ピーナッツスケール機動画リンク集

三菱 隼型試作戦闘機 1 【New】 三菱 隼型試作戦闘機 2 【New】 プー・ド・シェル BATを飛ばしてみた-1- BATを飛ばしてみた-2- BATを飛ばしてみた-3- BATを飛ばしてみた-4- “ […]

ゴム動力スケール機の飛行調整方法

ステップ1:ゴムを積んだ状態で主翼の25%に重心をもってくること。 計算機と定規を使って重心位置に記しを付けます。推測で行わないでください。 ゴムを均一に巻き込まれる程度に巻き、そこでプロペラを小さなピンかテープで止めま […]
パールトップ管の使い方 -1-

パールトップ管の使い方 -1-

軽量のパールトップ管は、胴体後部のゴム掛けとして利用できます。 直径1.9mmのパールトップ管を胴体の幅より1cm程度長めに切ります。片側をライターの火で少し溶かして平らにつぶし、抜け止めにします。 胴体にゴム掛け用の穴 […]